元画の作風が忠実に立体化されてます。顔は特に入魂の出来。
ええと、ぶっちゃけエロフィギュアなわけですが(爆)、個々のフィギュアがポーズする絵的なエロティシズムは瞬発的ですね。パッと観た時に「えろいな」と思って、でもその感想に慣れてしまうと後は淡々と観てしまう・・・ような感じ? ほぼ同じラインナップでカプセル版もありますので、道ばたのカプセル販売機であまり淫猥な人形がチラチラ見えないよう、感覚的に「うわあ…」と思わない程度のエロスに抑えてあるのかもしれません。
ああ、ついにえろ系で語ってしまった... orz
ラインナップの少女たちには名前がないようです。
記事中ではこちらで便宜上の名前を勝手に命名させてもらいました。
何か不都合があるようでしたら訂正します。



長月みそか氏、ロン毛の少女(仮名)。

このチラリズムはちょっとセクシー。
そういえばパンツ穿いてるの、この娘だけだな。

ぽ、
ぽによ !? (自重


ほっぺがプニプニですね。
バリ無し画像はR18up指定で。これに限ってはR15でもイイかも? →
★


OKINA氏、ポニテの少女(仮名)。


ランドセルの出来の緻密さがハンパ無いです。
鬼のように造り込んでありますが!

頭部は身体と比べるとアンバランスさが目立ちますが、実は可愛い出来ですよ。
裏からちょいと失礼しますと・・・ほんのりと窪みが(爆) → R18up指定
★


完顔阿骨打氏、ヘアバンドの少女(仮名)。

手の仕草までもよい仕上がり。
これがどんな仕草に見えるかは、人に因りますがね!(爆

ん、でもちょっと顔が濃いかな・・・(汗

後ろから見ますと丸いお尻が強調され、これはこれでヤらしい。
下から見ると、もっとヤらしい(爆) → R18up指定
★


氏家もく氏、ツインテールの少女(仮名)。

ややこしいポーズな割に、楽しそうですね。
バリを取ると、2つのポッチは露わになり、下の中央に紐が渡ります → R18up指定
★ 角度を変えると食い込みが分かるというエロス → R18up指定
★
おおたたけし氏、アホ毛の少女(仮名)。
台座に液体が滴って流れ出したような跡があります。



立たせてみました。
拘束具に付いた金の金具など、細かい所も丁寧に出来ていて良さげ。

ただ、お顔はイっちゃってますが(核爆
バリを取ると、チチ出しの超々ハイレグ → R18up指定
★ 俯かせるともっと恥ずかしいポーズになります → R18up指定
★★ 蛇足ながら個人的には・・・

こういう角度にもエロスを感じたりします。
では、それぞれの少女たちの追加ショットを通常表示で。
よって以下は R18up 指定です。