全般的にCM'sクオリティをやや漂わせながらも、割と良さげでございます。
ただねー、りん多すぎ。



鏡黒。
スカート、エプロン、肩口のフリルそれぞれに、フリフリ具合の違いがあって面白い。
厚ぼったい前髪も演出のウチでしょうか。

八重歯がキラリ。




宇佐美々。
呆然と座り込む様がよく表れてます。


メガネを外すことができますが、裸眼が可愛すぎてメガネを戻せません(爆

そういえば、ブルマのモールドが怪しいことになってる件。

九重りん。ほぼ一緒なので並べて。
左から、緑ブルマ・シークレットver、半紙持ち版ver、紺ブルマver。
パッケージで、りんの腰を隠していた「の」の字の意味は、ブルマのカラーバリエーション隠蔽の為でした。

後ろから。


こちらを意地悪く伺ってるような表情が出てますね。

九重りん、「の」の字まわしver。





珍しい構図なので撮りすぎました。

可愛らしい表情でアピール。
このりんに一番気合いが込められてる気がします。
※追記
フィギュアクリップ補足ブログさんにて見出し紹介いただきました。ありがとうございました。