下半身のゴツイ機体部分と、上半身の軽装ぶりの対比がイイ。
機体は細かな造り込みや塗り分けがとにかく秀逸です。ファッション性の高い制服からキャラクタの顔を見上げると、少女らしさが一層際だつ感じがしますよ。
肌は不透明度の高いPVCに変わり、顔のクオリティも上がりました。vol.1と比べたら段違いに良くなっています。



リネット・ビショップ、ブリタニア空軍610戦闘機中隊軍曹。

箱の扉絵よりも少し大人っぽい顔の形になりました。



エーリカ・ハルトマン、カールストラント空軍JG52中尉。


大型銃器もPVC製ですが、細部まで緻密に表現してますよ。

でもちょっと目が離れ気味なのは残念かな。



ゲルトルート・バルクホルン、カールストラント空軍JG52第2飛行隊指令大尉。

緊張感の伝わってくる表情です。



シャーロット・E・イェーガー、リベリオン合衆国陸軍363戦闘飛行隊大尉。


ハンドガンのクオリティも高いな。

サンプルよりも笑顔の目がきつくなってます?
少しコワイ、というか、腹に一物ありそうな感じ(苦笑



ペリーヌ・クロステルマン、自由ガリア空軍第602飛行隊中尉。

なびく髪がステキな眼鏡っ娘です。
すました顔にも気品を感じたり?

オフタイムはこんな感じに眼鏡を外していたりするんでしょうかね。



フランチェスカ・ルッキーニ、ロマーニャ公国空軍第4航空団少尉。

八重歯がチャームポイントかな。
vol.1では気付きませんでした。

角度を変えると表情に色っぽさがのぞきます。
意外とオトナなのかも?
※追記
おーるいんふぃぎゅあさんにて見出し紹介いただきました。ありがとうございました。
※追記
フィギュアクリップ補足ブログさんにて見出し紹介いただきました。ありがとうございました。