
折角のフルキャストオフなので着せ替えてみました。
実はそのキャストオフが厄介で。
箱に丁寧な脱がし方の説明があるのですが。

まずいきなり首を外せません。抜けないのです。
メーカーサイトによると
箱説の誤記とのこと。これはひどい。
でもですね。
ウチのブログにおいて、取れない首を取っちゃうのは日常茶飯事(ぉ
外せないと分かった以上はいつも通りにやっちゃいます。
最終的に首の自由度(水平回転)が追加されたちずるさんになりました、と。
フルキャストオフなちずるさんは、後半にて。
前半はドール服を着せたちずるさんで紹介。


この服は頂き物なのですが、タカラ製なのでリカドールの衣装っぽい。



ダブついた生地はかなり背中に寄せてますが、それでもゆったりしてます。

たゆんたゆんな胸は特にゆったりしてます(殴

PVC製の着衣もそれなりに模ってあるのでヨロシイのですが・・・

同じポーズでも布製にすると、破壊力は数段増すのです。

耕太を誘惑するためならこのくらい!

「コータくん、見て
♥」
(;゚∀゚)=3
以下、R18up指定です。
まずは、まっぱなちずるさん。

肉感の溢れる、色っぽい肢体を表現できているのではないかと。
両腕が着衣有り無しで付け替える仕様の為、肩の分割線はやむを得ませんね。




肉眼で見ると、白っぽいような、薄桃色っぽいような肌色ですが・・・
カメラを通すと普通に見えます。


耕太の枕も立派に再現(爆
たゆんたゆんでございます。

気になる「女の子の部分」は、のっぺりとシンプル。
ぱんつが密着しすぎて、少し肌の方に色移りしていました。


えろさを減じる為か分かりませんが、股間のスジが横、というのは如何なものかと。
何故このパーティングラインだけクッキリ残ってるのか・・・

身体のラインから腰つきから、お尻の形まで。
なるほど、耕太がクラクラするわけですな。このエロスを目の当たりにしたら。



実物はかなり色白に見えますが、カメラ写りは良く、程良い薄肌色に見えますねえ。
顔の出来もタキクオリティの中では良い方では。
さて、ここからはコータの時間。
前半のチラ見せの続きです。
R18up指定なのは変わりません。

幾ら中にそういう造形が無いとは言え、

シチュエーションが際どいことに変わりはないわけで

あまりに扇情的なので目が釘付けに(核爆

耕太あぁっ!(謎

ちずるさんの色香はパネエということでよろしいでしょうか(鼻血
※追記
萌ライフぶろぐ 電波ゆんゆんさん、
フィギュアクリップ補足ブログさんにて見出し紹介いただきました。ありがとうございました。
※追記
悠久なる雪月花さんにて見出し紹介いただきました。ありがとうございました。