
「わっちを見てくりゃれ」


アニメデザインのホロ元画が目を引くパッケージ。




サンプルを見て色加減を心配していたのですが、サンプルよりずっと良くてホッとしました。
あと、体高は25cm程とアナウンスがあったように記憶してますが、実際は16cmくらいですよ。

ちゃんと麦袋を提げてます。


髪への影付けはかなりあっさりめ。
髪の毛が前も後ろもハネすぎなのは、元画を意識して立体化したからでしょうね。

自慢のしっぽもキレイな仕上がり。

取れるんですけどね(爆

ちょっと扁平足っぽいですが、足指までリアルに造ってありますよ。
ワンポイントのアンクレットも外せます。



ピンと立った耳は、中の造り込みをデフォルメした仕様。



元画よりも目が大きいですね。
顔立ちはホロらしく端正ですし、瞳の描き込みも忠実かつ丁寧で、かなりイイ出来です。

「美人なのは当たり前じゃ!」
失礼しました。
さて、キャストオフ前提のフィギュアですので、ここからはババーンと行きましょうか。
アニメ第一話のように。
ホロは成人女性に変化(へんげ)してますから、以下の脱いだ姿はR18+推奨ということで。




上着を外して、両腕を素肌バージョン(付属)に付け替えました。



身体のラインの美しさと色白な肌とのコラボレーションで、とてもキレイな裸を見せてくれます。

二の腕や腰から太腿に掛けても、悩ましい肉感が込められてますよ。



肋骨や腹筋、鎖骨から首の筋まで分かるこの造り込み。
艶めかしいというより、生々しいです。
一応補足しておきますと、ホロの頭を付けて寝かせると安定しないので、身体だけにしています。
あと、お待ちかねのアングル(殴)は、ここをR18制限扱いにしてもサムネイルが際どすぎるので、テキストリンクにしました。
尻尾から股に掛けては、控えめなまっぱフィギュアと同じです。
尻尾を外すと、尻尾のダボ穴までもが妙にセクシーでケシカランという罠。
アングルを変えて撮ったらば、激しくえろ過ぎて扱いに困りましたが、勢いでupしてみます(錯乱) →
★★
ホロの狂おしいまでのフェロモンを思い知らされました。
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